TVmatome

TVmatome概要 / ビジョンとミッション

テレビの未来を、Kurashikiから。

テレビをもっと自由に、もっと身近に。その想いからTVmatomeは生まれました。すべてのチャンネルをひとつのアプリで扱い、世代を問わず迷わず楽しめる視聴体験をつくっています。

Kurashiki発
全国の視聴者へ
使いやすさを中心に設計
岡山県倉敷市の街並みと国道沿いに差し込む朝の光
地域から、視聴の選択肢を広げる。 ユニバーサルTVアプリ TVmatome

創業ストーリー

きっかけは、倉敷の実家で家族がチャンネルを探し続けていた時間でした。小さな不便を、毎日の視聴体験から減らします。

原点 家族の誰もが使えるチャンネル管理を考え始める。
設計 視聴者の声を聞き、文字の大きさや導線を一つずつ見直す。
現在 Kurashiki・岡山を拠点に、全国の視聴ニーズへ対応する。

「すべての世代が簡単にテレビを楽しめるように」

創業者が家族とテレビを見ていたとき、番組を探すだけで何度もリモコンを渡し合いました。チャンネル数が増えるほど、便利さが操作の複雑さに変わる。そこから、見る人の知識や年齢に左右されないアプリの構想が始まりました。

私たちは岡山の暮らしに近い場所で試し、改善し、全国へ届けます。視聴者が迷う場面を一つ減らすこと。それが事業の判断基準です。

テレビは、家族や地域の話題が集まる場所。だから操作は、できるだけ簡単であるべきです。

開発チーム

「テレビとテクノロジーで地域を元気に」が合言葉。設計、実装、相談対応を近い距離で進めています。

テレビ画面を確認しながら設計を進めるエンジニアの作業風景

プロダクト開発

裕斗 新倉

チャンネル情報の整理と安定したアプリ基盤を担当。操作の一手を短くします。

倉敷の光を感じる明るい机で画面設計を描くデザイナー

UI・アクセシビリティ

菜々子 Belonio

見やすい文字、わかりやすい順番、幅広い端末での使いやすさを検証しています。

利用者の相談内容を丁寧に記録するカスタマーサポート担当者

カスタマーサポート

貴文 Fujito

利用開始時の疑問を受け止め、現場の声を次の改善へつなげています。

防災情報配信への取り組み

テレビアプリを、平時の視聴だけでなく、地域の大切な知らせを受け取る窓口へ。自治体との実証を見据えています。

必要な情報を、見慣れた画面へ

岡山県内の自治体と、避難情報や気象警報を届ける仕組みを検討しています。情報の出どころと更新時刻を表示し、落ち着いて確認できる画面を目指します。

避難情報をわかりやすく表示
気象警報の更新を確認
配信元と時刻を明記

アクセス・会社情報

Kurashikiの国道2号線沿いから、全国の視聴者と事業者に向けてサービスを運営しています。

TVmatome

所在地 〒710-0847
岡山県倉敷市
国道2号線沿い
メール info@tvmatome.com
Kurashiki・岡山 国道2号線沿い / 〒710-0847

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